休日の吉之介

シェルちゃんと居るときはニンマリ。ちょっと顔がでれ~となっています。シェルちゃんお母さん(右側)にもついつい便乗して甘えてしまいます。

それ以上伏せようがないでしょう!というぐらいの徹底した伏せ姿勢。これはかなり緊張している時。物音は当然のことながらすべての音と姿を消しに行くという姿勢でしょうか。

女の子によくもてる吉ですがサイズの小さい子にはやや淡泊(苦笑)。

かなり引っ張りのチカラが入り、力み気味?


実は瞳が特徴的な甲斐犬ですが、耳も特徴ポイントです。

和犬なので立っているのは当然としてもその立ち方が結構バリエーションがあってたまりません。

嬉しい時、甘えている時は写真1のようにでれ~となって耳が両側に傾きます。

一方、緊張している時にはやはりピーンと和犬らしく耳が直立。

吉之介の耳は取り立てて大きくないのですが、忙しく形状が変化するのは見ていても面白いものです。

コメント

utamama さんのコメント…
吉之介くんのカメラ目線、珍しいですね。
そして、小さい子には淡白なのですか(笑)!
宇太は、小型犬でも去勢済みのオスだと
ぴぃぴぃ言ってしまうほどご執心となります。
なにか、独特の匂いが出ているとかいう話も聞きましたが、どうなのでしょう?

女の子は、やはり自分と同じくらいか大きめの女の子が好きです。
が、とは言いつつ、この頃、フラットでもミニピンでも挨拶した後、
マウンティングを試みようとし始めたので、困り者です。
del-floria-koji さんの投稿…
この落差の大きさが甲斐犬ならではでしょうか。。。

男子の甲斐犬は草食系男子とは対極でひたすらまっすぐな「オトコ」ですね(笑)。

去勢済みのワンちゃんにはだいたい大丈夫なのですが突然気がついて「何だあんたは!」と状況急変したこともありました(苦笑)。